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薩南諸島アイランドホッピングの旅 (上)
2014 / 02 / 14 ( Fri )
紅白幕連続

最近、このようなポスターを目にしました。

札幌雪まつりポスター 2014
第六十五回 さっぽろ雪まつり 2月5日(水)~2月11日(火・祝)
かわいらしい浮世絵風ポスターは、新鮮ですね。瓜実顔やしぐさ、色使い、好みです。()

今まで、雪まつりの頃は、飛行機も宿も高いので敬遠していましたが・・・
このポスターに魅かれ、行ってみたくなりました。(^_^)

雪まつり雪像製作中
先日、札幌を訪ねた時は、まだ雪像を製作(建設!?)中。
大きな雪(氷)の塊を積み上げ削って仕上げていくんですね。
建築現場のような足場を組み、自衛隊の方々が朝から張り切っておりました。(^^)

北海道に行く機会に恵まれ、スキーの日程を一日空け、楽しみにしていましたが・・・

全便欠航!残念(_ _)
東京は45年ぶりの大雪!!飛行機は欠航になりました。(_ _)

さて先日、跳び飛びの旅「小型プロペラ機で薩南諸島のアイランドホッピング 2日間」という
ツアーに参加してきました。(^^)
奄美大島を中心に飛行機で島巡りの旅を楽しむというものです。
飛行回数は、なんと2日間で16回!!
通常の観光ツアーとは異なる、珍しい旅行企画です。

薩南諸島アイランドホッピングの旅

奄美大島から、喜界島・徳之島・沖永良部島・与論島などを周る島巡り。
宿泊する奄美大島以外の離島は、滞在時間25分のあわただしい旅行です。

この「小型プロペラ機で薩南諸島のアイランドホッピング 2日間」の旅。
飛行機に乗るのがメインの旅ですが、ただ単に島巡りだけではありません。
直行便のある奄美大島への往復も、往路は、徳島・福岡空港経由、復路は、鹿児島空港経由で、
なかなか、奄美・羽田にたどり着けないものとなっております。

行程は、
1日目 搭乗時間345分
JAL1431便 羽田 7:25 → 徳島 8:45(滞在30分)
JAC3560便 徳島 9:15 → 福岡 10:40(滞在50分)
JAC3681便 福岡 11:30 → 奄美大島 12:55(滞在50分)
JAC3833便 奄美大島 13:45 → 喜界島 14:05(滞在25分)
JAC3832便 喜界島 14:30 → 奄美大島 14:50(滞在30分)
JAC3843便 奄美大島 15:20 → 徳之島 15:55(滞在25分)
JAC3844便 徳之島 16:20 → 奄美大島 16:50

宿泊 ホテルウエストコート奄美・奄美サンプラザホテル・奄美山羊島ホテル より選択

2日目(月・水・金・日)※火・木・土は奄美→与論→沖永良部→奄美 搭乗時間370分
JAC3851便 奄美大島 10:40 → 沖永良部島 11:20(滞在25分)
JAC3855便 沖永良部島 11:45 → 与論島 12:10(滞在25分)
JAC3862便 与論島 12:35 → 奄美大島 13:15(滞在30分)
JAC3833便 奄美大島 13:45 → 喜界島 14:05(滞在25分)
JAC3832便 喜界島 14:30 → 奄美大島 14:50(滞在25分)
JAC3843便 奄美大島 15:20 → 徳之島 15:55(滞在25分)
JAC3844便 徳之島 16:20 → 奄美大島 16:50(滞在25分)
JAC3734便 奄美大島 17:15 → 鹿児島 18:25(滞在45分・2時間15分)
JAL1876便 鹿児島 19:10 → 羽田 20:40 もしくは
JAL1878便 鹿児島 20:40 → 羽田 22:10 の選択
となっております。

奄美大島ハイビスカス③
この花に異常なまでの執着を感じる方もいるかもしれません。(^^;;
奄美大島には、島中一年中咲き乱れております・・・
※画像は、イメージです。本文とは関係ありません。

2日間で搭乗16回・飛行時間11時間55分・移動距離2349マイル(3780km)!!
各空港の平均滞在時間は、31分です。
ずっと飛行機に乗りっぱなし。
しかも、ほとんどの行程が揺れやすく振動の大きなプロペラ機。
飛行機が苦手な人は、もちろんですが、よほどの物好きでなければ・・・(^^;;
なんともマニアックな企画。これでも正式なジャルパックのツアーです。

それではさっそく出発しましょう。

続きをどうぞ・・・

ミニ花輪連続
ミニ花輪連続

それでは続きです・・・

午前4時半起床。早朝、羽田空港に向かいます。
スキー旅行に比べると荷物が少なく軽く楽チンです。(^^)
夜明け前のモノレールも最近は乗ることが多いです。

羽田空港到着。手荷物を預けます。
宿泊する奄美大島に直送してもらえればそれでいいのですが・・・
一応ちゃんと同送してくれるようです。急な欠航や行程変更も考えられますからね。
複雑な行程なので、手続きも大変です!送られてきたツアーの注意書きには
「特殊な行程なので、有人カウンターで紙の搭乗券を発券してもらうように」
とあります。確かに「どちらまで?」と言われて「奄美まで」と答えても
どの段階の奄美だか空港職員にはわかりませんからね。
お手数かけてすみません。(^^;;

ツアーの説明にはありましたが、なんだかとんでもないタグが・・・

奄美行き手荷物タグ
摩訶不思議なタグといわれる手荷物札 TKS(徳島)~FUK(福岡)~ASJ(奄美)

美しい島や海の風景。楽しみです。
このブログでもご紹介したいところ。
しかし今回は、飛行機メインの旅。携帯電話はもちろん、デジカメもほぼ使えません。
「これより全ての電子機器の電源をお切りになり・・・」というフレーズは、
何度も耳にしております。

離着陸体勢時以外は、デジカメも使えるには使えますが・・・
島の美しい風景は、低空を飛んでいる離着陸時がベストでしょう。

ASAHI PENTAX S3
国産一眼レフの始祖 「ASAHI PENTAX S3」 昭和36年(旭光学工業)

そこでフィルムカメラの登場です。(^^)機械式カメラなら問題ありません。
こりゃあ編集大変だぞぉ。

徳島行14番G
JAL1431便 羽田7:25 → 徳島8:45

南西方面なので、羽田空港は南ウイングからの出発。ゲートは14番です。
ここのところ、端っこの遠いゲートだったり、羽田なのにバスでタラップだったり
したので、久々の中央寄りゲートになります。(^^)

羽田離陸 徳島便
搭乗するのは、ボーイング767-300機
羽田は新しいD滑走路(海の上)からの離陸。飛行機がたくさん滑走路に連なっています。

徳島行き 東京湾横浜市内
無事に離陸します。東京湾から望んだ横浜市内です。

徳島行富士山①
おなじみ富士山が現れます。

徳島行富士山②
本日は快晴美しいですね(^^)

しばらく進むと南アルプスの山々が見えてきます。

徳島行南アルプス赤石岳
左から聖岳・赤石岳・悪沢岳。いずれも標高3000m級の日本百名山です。

こうした美しい景色を眺めながらの贅沢な朝食。幸せな気分になれます。()
絶景かな絶景かな~

徳島行朝食パン
朝食は、軽めにアンパンとコーヒーで済ませます()

優雅で快適な空の旅。徳島経由で奄美大島なんてコースもなかなかないでしょう。

このJALの旬感旅行。なかなか個性的な(変わった)企画が多いです。
この島巡りも年2回ほど、定期的に募集します。
沖縄経由だったり、南北大東島周りだったり、久米島・宮古島周りだったり・・・
ただ、今回の2日間で16回は最多記録ではないでしょうか。
前回は、13回だった気がします。

今回の徳島空港経由。最近は、徳島がらみの搭乗キャンペーンが多い気がします。
3月末からは、7便に増便の予定。

徳島行機内
ただ、機内はガラガラです。搭乗率テコ入れのための企画でしょうか?

紀伊半島 風車
風の通り道なんでしょう。和歌山県広川明神山風力発電所。風車が大連チャンです。

雄大な紀伊半島を横切ると、飛行機はグンっと高度を下げます。
紀伊水道上空は、関空・伊丹・神戸空港へ出入りする航路が多いので、それを横切る
徳島空港へ出入りする便は、干渉を避けるため海上スレスレを飛ぶこととなります。
淡路島を右手に眺め、海からの着陸です。

徳島~福岡搭乗案内
JAC3560便に乗り継ぎます 徳島9:15 → 福岡10:40

本日の搭乗は、ここから全てプロペラ機になります。
また、羽田~徳島便を除き、JAC(日本エアコミューター)が担当します。

JACルートマップ①

JAC(日本エアコミューター)は、昭和58年、鹿児島県奄美群島の14市町村と
東亜国内航空が航空路線維持を目的とし出資して設立した会社です。
現在では、奄美群島路線の他に旧JASのプロペラ機路線を運営しております。

徳島~福岡 徳島空港にてサーブ
サーブ340B 座席数は36の小型機。客室乗務員は、一人。美人さんです。()
どの位の搭乗率かと思ったら、ほぼほぼ満席。
これ以降は、二日目の鹿児島空港まで、全て小型機のため、ボーディングブリッジが
使えません。タラップからの搭乗です。

徳島市上空 JAC
徳島市上空 写真中央の川は吉野川。山は眉山。一旦、紀伊水道側に出ます。 

徳島空港を離陸後、福岡へは全く逆の方向に旋回して高度を上げていきます。
徳島市内上空で3000m位までグルグル上昇すると、吉野川に沿って西へ。
高松空港上空へ向けて進路を北西に変え、讃岐山脈を越えます。

徳島~福岡 瀬戸大橋
讃岐平野を抜けると瀬戸内海に出ます。瀬戸大橋を眺め、瀬戸の島々を望みます。
もうこの時すでにアイランドホッピングの旅は、始まっているともいえるでしょう。

JACルートマップ②
機内で配られるJAC飛行ルートマップ JACの保有機は、全てプロペラ機
低い高度を飛ぶプロペラ機は、より地上の景色を楽しめます

瀬戸内海を渡り・・・
倉敷市沖で再び進路を西に向け、北九州・山口宇部空港方面にはおなじみの
岩国空港上空を抜けるルートとなります。
徳山上空で周防灘に出て、宇部・北九州空港を右手に九州へ入ります。
川のような関門海峡・堀のような洞海湾を眺め、段々と高度を下げた飛行機は
一旦玄界灘を周りこみ、海の中道を抜け福岡市内へと進入します。

徳島~福岡便は、海と陸が適宜に入り組む退屈しない楽しいコースでした。(^^)

福岡空港で、また乗り継ぎです。

福岡空港 奄美行き案内
JAC3681便 福岡11:30 → 奄美大島12:55
人気の屋久島にも行ってみたいなぁ

福岡空港 奄美バス
福岡空港では、バスでの駐機場への案内。

JAC奄美3681便
ボンバルディアDHC8-Q400(DH4) 座席数74 YS11の代替機です。
客室乗務員は2名。きれいな方です。

福岡空港 奄美離陸
福岡空港は、離発着陸機で大混雑。離陸まで時間がかかり遅れます。

奄美行き昼食鯖寿司
熊本(天草近辺)は雲がかかり、ここらでお昼とします。(阿蘇山が雲に浮んで見えました)
福岡空港で買った鯖寿司です。昆布巻きは、大好きです。

JACルートマップ③

ここで機長から挨拶の放送が入ります。
「皆様、JAC日本エアコミューター3681便をご利用いただき、ありがとうございます。
本日は、風も穏やかで晴れわたり、奄美大島まで順調な飛行を予定しております。
左前方には、桜島が噴煙を上げ・・・」

奄美桜島噴煙①
桜島が噴煙を上げております。噴煙は、ますます大きくなり・・・

奄美桜島噴煙②
間近で見ると、迫力ありますね。

屋久島上空 雲 山上に雪
雲に隠れた屋久島宮之浦岳 山上の雪も写真だと雲か雪かわかりませんね。(^^;

洋上のアルプスと言われる屋久島宮之浦岳の景色も楽しみでしたが、あいにく
雲が多めであまり見えません。海中に突然2000m近い山が飛び出るので、
雲が出がちで屋久島は晴れ間が少ない島であります。
それでも山上に積もった雪を確認することはできました。

機内限定黒糖ショコラ
こちらは、JAC機内期間限定奄美黒糖ショコラ
奄美大島とDHC8型機がデザインされたオリジナルパッケージ
最初、ココアのほろ苦さ、しばらくすると黒糖の甘みとうまみ。
大変おいしく、搭乗する機会のある方にはおすすめです。(^^)

ここで放送が。「奄美大島空港、発着便のため管制塔より着陸の指示が・・・」
滑走路に他の飛行機がいるため、到着が遅れるとのことです。
喜界島から旋回して大きくSの字を描くコースをたどり、時間調整をしている模様。
奄美大島の北側に周り込み、着陸体勢に。

奄美空港福岡便到着
奄美大島に着きました!いいお天気
25分遅れての到着ですが、ここでの乗り継ぎは50分あるので問題ありません。

RAC那覇奄美便シーサー
尾翼にシーサーが描かれた那覇からのRAC(琉球エアコミューター)DH1も駐機しております。

ここで羽田からの手荷物を一旦受け取ります。
搭乗カウンターで、残りの4行程をチェックインし、再び荷物を預けます。
まぁ、喜界島・徳之島を往復して、また3時間後には奄美に戻るので、
手荷物というよりは、一時預かりと言ってもいいかもしれません。
なんだったら、その辺に置いといてくれれば・・・(^^;;

遅れていたため、あまり時間がありません。
喜界島への飛行機に乗り継ぎます。

喜界島行き3833便機体
JAC3833便 奄美大島13:45 → 喜界島14:05

機体は、徳島~福岡便と同じ小型機「サーブ340B(SF3)」です。
客室乗務員は、かわいらしい方。狭い機内でテキパキ動きます。
出発時刻になりました。JAC3833便は、定刻に離陸します。

JACルートマップ④

飛び立ったかと思ったら「皆様、まもなく当機は着陸体勢に入ります・・・」
高度を上げる間もなく、海面スレスレを飛行します。
操縦桿を握る機長がくしゃみをしたら着水するような高度です。
飛行時間は、7~8分程度。滑走路の短い喜界空港へ着陸します。

喜界空港①
喜界空港に到着。なんだか空港ってより、ローカル線の終着駅みたいですね。

以前、壱岐空港へ行った時、交番と搭乗カウンターしかなくて驚いたことがあります。
(土産物店や売店とか全くないんです)
そこまでではありませんが、手荷物のターンテーブルや出発待合室などはありません。

喜界空港②
〒郵便物が運び込まれます。ここは、島と島を結ぶ大事なライフライン。

今、降りたばかりのサーブに再び乗り込みます。
席も大体同じなので、荷物もそのまま置いといてもいいんじゃないかって感じです。(^^;

JAC3832便 喜界島14:30 → 奄美大島14:50

喜界島空港ゴルフ場
喜界空港の隣は、スグにゴルフ場 機体にホールインワンなんてないんでしょうか?

奄美空港帰着①
さきほど来たばかりの奄美空港に戻ります。搭乗時間20分とありましたが5分ほど早着です。
ベースの奄美空港の乗り継ぎは、30分。少し(ほんの少しですが)余裕があります。

ここで空港の館内放送で名前を呼ばれます。
何事でしょうか?
チェックインは、全て行いましたが、どうも手荷物の手続きは喜界島一往復だったようです。
預ける時に徳之島往復分も伝えたつもりですが、うまく伝わらなかったみたい。
まぁ、こんな乗り方するほうがするほうなので・・・(^^;;
ややこしくてスミマセン。
手荷物の引換証に「奄美大島」とあったので、うっかりしてました。

奄美空港で甘味①
奄美名産「パッションフルーツジュース」です。

JAC3843便 奄美大島15:20 → 徳之島15:55

30分の乗り継ぎ時間で、再び同じサーブに。客室乗務員も同じ方です。
「お帰りなさいませ()」「あっどうも」(^^;

徳之島便。長い奄美大島をぐるり眺めながらの飛行です。
手のひらを広げたような奄美を見渡します。

徳之島着陸体勢
徳之島を北から周りこみ着陸体勢に

徳之島空港①
徳之島子宝空港に到着です。なぜ子宝なんでしょうか?いろいろ想像してしまいます。

徳之島空港②搭乗
JAC3844便 徳之島16:20 → 奄美大島16:50

こちらも25分で折り返し。全員の搭乗が早く済めば早発もありえます。
25分といっても保安検査もあるので、実質5分程度しかありません。

JAC3844便奄美行き②
加計呂間島と奄美大島をはさむ大島海峡

JAC3844便奄美行き①
夕方、奄美南部は少し雲が出てきました。

奄美大島の日照時間は、全国でもトップランクの少なさ。雲も多くなりがちです。
本日の飛行行程を終え、無事、奄美空港に着陸します。

名瀬行きバス
空港からは、名瀬市街行きのバスが飛行機の発着に合わせ連絡します。

名瀬行きバス車窓
名瀬市街までは、およそ一時間。けっこう距離があります。奄美大島は、広いです。

「港町」というバス停で降り、本日の宿「奄美サンプラザホテル」に着きます。
市街地ですが、その名の通り海はスグそこ。夕飯を食べに行きます。

うな重1000円!
うな重とカツ丼の値段が一緒です。1000円うな重、安いのはいいですが素直に喜べません。
縮尺がなんだかおかしいです。うなぎが切手サイズなんでしょうか。
それとも、さつま揚げを天ぷらと言うように・・・
この地域では、ハブの蒲焼をうな重と呼ぶのかもしれません。

奄美大島 鶏飯セット
奄美名物鶏飯にしました。(^^)「コラーゲンたっぷり。お肌もピチピチ。」
女性には嬉しい言葉かもしれません。これが「ラードたっぷり」じゃ・・・
スープをお茶漬けのようにして食べます。他に奄美の豚骨が付きます。

お腹もいっぱいになりました。()
それでは奄美の夜の街へ繰り出すことにしましょう・・・

       つづく

紅白幕連続
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