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雀球全製品カタログ 藤商事 昭和48年 後編
2010 / 12 / 24 ( Fri )
紅白幕連続

さて、次に紹介するのは、『パイパイゲーム』です。

『パイパイゲーム』とはなんぞや? (^_^ )?

藤商事 雀球カタログ アレンジ①
新発売  パイパイゲーム 外枠には、フラワー雀球にない持ち手の穴が空いています
重くなったのでしょうか? (カタログスペック上30kgとあります) (^^;

新しい予感の誕生-----伝統が息づく"信頼のメカニズム"

新しい響きが聞えます
時の流れが少しずつ変ってゆきます
何か新しい予感を感じさせる
みずみずしいプロポーション
パイパイゲームここに誕生


なんともカタログチックな文々ですね。(^^ )
カラー写真をフンダンに使い、全体的なデザインも洗練されたものです。
このカタログを基に生々しい話をするわけですが・・・上品な作り。

ホール「売りが上がんねぇって聞いたけど」
営業  「時間消費型なんで、割低くても使えるから抜けますよ」
ホール「ウッハー 中身厚いんだ
営業  「トレトレのピチピチです」 松島のサ~ヨ瑞巌寺ほどの~(-o- )エンヤートット

藤商事 雀球カタログ アレンジ②
16種の上り得点を電子頭脳が計算するホットなレジャー
なんだか賢そうです。フレーズがいいですね。(^^)

これは、ニュータイプの雀球になるのでしょうか?

      それでは、続きをどうぞ・・・


ミニ花輪連続
ミニ花輪連続

今回のテーマに入る前に・・・
まずは、昭和48年のホールの雰囲気を味わって下さい。
当時の世相をさぐる上でも、映像は貴重な情報となります。

『わたしの彼は左きき』をバックに当時のホールが・・・(緑字曲名をクリックしてみて下さい)
イキナリ三共製吾妻号ダイアナ機が登場。撮影は、渋谷のタイガー。
ウォー!行きてぇ~!! (*≧o≦*)
椅子島・連発式・丸型の役物にチューリップ。
ホールにも活気が溢れています。タイガーの懐かしいロゴマークも涙モノ。
こんな雰囲気のホールがあったら、入りびたっちゃいそうです。

後半のテレスコ使用のボウリングレーンや社員食堂も、世相を表していますね。(^_^)
図らずも社員食堂は前回のテーマ、省力化・自動化になります。未来都市みたいですね。
そして今回のテーマは・・・

それでは、機種紹介になります。

雀球カタログ ②
藤商事ならではの麻雀牌をモチーフとした台。

ところで、この『パイパイゲーム』は、どうして登場したのでしょうか?
登場のいきさつを考える前に特徴を見てみたいと思います。

カタログには、10の特徴と利点が記されています。
その中から、いくつか抜粋を。

10 のポイント Special talent

リプレー・チャッカーとして、開き放しのチューリップを設けましたので、
  再打球の面白さが抜群です。

ゲーム内容は雀球、パチンコ、アレンジボール、ビンゴ等の特徴を吸収しましたので
  遊べる楽しみが倍増。

縦・横・斜め・両サイド等、得点範囲が10種類もありますので、
 ゲーム内容とスリルが倍加しました。


雀球カタログ ④
パイパイゲーム 各機能について

得点表示ランプ
入賞ごとに入賞線の番号にランプが点灯、その合計点だけコインが出る

入賞ランプ窓
縦、横、斜め、両サイド等4個連続してランプがつけば1点入賞。

清算ボタン
入賞ランプが点灯したとき、その数だけコインが出る。

ゲーム玉レール
コインを入れると、ここへ16個の玉が並ぶ。

ここまでくると、お気づきでしょう。
「アレ?コレってアレンジボールのゲーム性なんじゃね!?」

そうです。じつはこの『パイパイゲーム』、麻雀をイメージして作られておりますが、
実態としては、藤商事初のアレンジボールだったのです。

この年の前年、アレンジボールが登場します。

アレンジボールの登場 昭和47年
昭和47年 アレンジボールの登場 『全遊協二十年史』より

写真には、BingoLetと書かれております。
ビンゴの要素を採り入れた、今までにないゲーム性。
遊技機電子化の幕開けとなります。

麻雀ブームに押される形での雀球ブームですが・・・
新しく現れたアレンジボール。
コイン式の長所は、前回のフラワー雀球の項で記したのと同じ。
既存の雀球島にそっくり入替ができます。
ターゲットは、明らかに雀球島(雀球ファン)。
しかも相手は、後発ゆえに広告・宣伝を駆使し猛攻撃で迫ってきます。

藤商事 雀球カタログ カラーコイン
話題の新製品 「カラーコイン」
使用にあたった(着色の)耐久性はともかく、人の目をひくのも大事です。

雀球市場側としては、一大決戦大ピンチです。
既存の雀球シェアを守りつつも、コレに対抗しないわけにはいきません!

『パイパイゲーム』のカタログにも特許・実用新案申請中とありますが、
それは相手側も同じ事。
ここで、あからさまに対立しあうのは、必ずしも得策ではないと思われます。
(アレンジボールの権利関係も複雑そうですが、すんなり解決できたのでしょうか?)
そこで、麻雀牌をモチーフに「雀球の延長上ですよ※」という形で参入する。
そうすれば、相手側の警戒心も和らぎ、「まぁ雀球の藤商事だから」
と市場の支持・理解も得られやすいでしょう。
そんな気がします。
当時の電子化(アレンジボール出現)については、不明なことが多すぎます。
ご存知の方がいらっしゃったら、ご教示いただければ幸いです。 m(_ _)m

(※あくまでも想像です。開発や社長が無類の麻雀好きで「ウチの電子化第一号は
麻雀物で行くぞ!」だったらゴメンなさい)

アレンジボール・雀球・電子化・遊技料金等に関する年表

44年4月  メタル式雀球第一号登場(札幌)
45年     太陽電子創業者がアレンジボール機を考案
45年4月  東京でメタル式雀球認可
47年     東洋精機(太陽電子前身)設立
47年     東洋精機、東洋電機、スリースター工業が共同でアレンジボール製造開始
47年9月  スリースター工業がアレンジボール発売
47年11月 1玉3円以内に料金改訂
48年2月  アレンジボール第1号機が名古屋に登場
48年7月  太陽電子会社設立
48年9月  景品単価、1000円以内に引き上げ
48年10月 藤商事がパイパイゲーム発売
48年12月 スリースター工業が初の電動役物「アタック」を発売
49年1月  メタル(コイン)料金70円に改訂陳情
49年     アレンジボール量産のため、藤商事販売、太陽電子製造下請けとなる
50年7月  日工組内にメタル部会設立。太陽電子、自社ブランドで製造開始
52年2月  景品単価、1500円以内に引き上げ
53年4月  1玉4円以内に料金改訂
53年7月  東京でメタル式遊技機最高得点10点に引き上げ
53年8月  メタル1枚70円以内に料金改訂(九州等除く)

雀球コイン雀魔王表
こちらは、後年のものですが、サミー『雀魔王』メタル
メタル寸法にも紆余曲折あったそうです

パイを奪い合うよりも、競合しあったほうが市場が活性化する
当時の細かいいきさつまでは判りませんが、結果的にはスマートボールも含めて、大型化していく
パチンコ店のバリエーションを増やすのに寄与しました。
はたして1社だけなら、昭和50年代にアレンジボール市場が形成されたでしょうか?

コイン投入口雀球
当時の藤商事は、コインが基本のようですが…。

メタル1枚 雀球
遊技方法には、メタルと表記されています。
コインなんでしょうか?それともメタルなんでしょうか?

また、一方多くのパチンコメーカー側の電子化は遅れており、役物(チューリップ)や百発皿、
電動ハンドルといった機械式部分での進化に留まっております。
(※昭和49年に大手西陣より電子化パチンコ「エレックスグランプリ」が登場しますが、
まだまだ主流になり得ません)

これには理由があります。

1製造原価が上がっており、既存の機械の価格を抑えるのに手一杯で、
 新分野の開発に着手できない。
2まだ電子機器が高価で、ホールの売上げが変らない中、価格への転嫁が難しい。
3あくまでも市場のメインはパチンコなので、必要に迫られなかった。

当時、日工組加盟メーカーは37社で、戦後の荒波(400社以上あったと言われる)を
揉まれてきた生き残りと新参メーカーです。
大手メーカーとしては、年間100万台以上ある市場に波をたてたくないでしょうし、
中小メーカーには、そんな開発資金もありません。

(※スリースター工業は、既存の日工組加盟メーカー。ここから数年の間に
アレンジボール市場形成につれ、中小パチンコメーカーと入れ替わるように
藤商事・サミー工業・同和精機工業・太陽電子・大登工業・名友産業が加盟します。
どなたか、お客様の中に謎の日工組組合員、花月商会〔東京都板橋区〕・
YMラッキー〔東京都台東区〕・大信〔兵庫県芦屋市〕・玉福産業〔京都市伏見区〕
についてご存知の方はいらっしゃいませんか?)

はやりすたりの激しいパチンコ業界。市場の反応は、未知数です。
海のものとも山のものとも分からないアレンジボール。様子見が賢明だと判断したのでしょう。
実際、アレンジボール市場が形成された昭和50年代には、ニューギンや大一商会、
三洋物産といった、既存の日工組加盟メーカーも次々参入していきます。
(※一時、㈱メタル特許は、18社の大所帯に膨れ上がります)

雀球コイン雀魔王裏
この頃サミーは、ゲーム機のノウハウを活かし、アレンジボールの電子制御部品から参入します。
サミーは、近年でも定期的!?に雀球を発表しています。
以前、ホールでチャイナドレスのコンパニオンが付ききりで、遊技説明をしてくれました。

上記1~3までの解説をすると・・・
1前項で、物価の高騰について述べましたが、パチンコ機の原材料費も当然値上がりします。
木材や原油等の値上がりは、パチンコ機の製造原価を直撃。
年々(月々)上昇する機械価格が問題になっていました。

  参考 機械代平均価格(普通機) 48年9月  17500円
                        48年11月 19000円
                        48年12月 20000円
          日工組見通し価格  49年1月  23000円
          日工組見通し価格  49年2月  25000円
          『遊技日本』昭和49年2月号抜粋記事より  
 
2パチンコ機価格を値上げしないことには、経営が立ち行かなくなるメーカーと、
経費(人件費・光熱費・その他)増大に売上げが追いつかないパチンコ店。
(※前年の貸し玉料金3円への値上げは、当初4円への値上げを陳情して認められたもの。
諸物価の値上がり率に追いついたものではなかった)

両者は、互いに主張しますが、合意点が見出せるはずもなく、果ては不買問題にまで発展。
そうした中、新たにコストが増す電子化の普及など、望むべくもありませんでした。

ちなみに当時・・・アレンジボール、1台8万円です。(^^;
手打ち機が2万円前後、
電動式が4万円台程度の頃の話です。

「アレンジボール、おもしろそうだねぇ。 で、いくらなの?」
お茶を吹いたホールも多かったことでしょう・・・ (^^;;;

雀球併設ホール売上表 3円時代
参考資料 貸玉3円コイン50円時代の売上表
『新・有望17業種事業化データ集 パチンコ アレンジボール 雀球』より
このホールでは、およその台売りベースで、パチンコ4000円・雀球3000円になります。

また、当時雀球の機械だけ(※コイン関係の諸経費除く)のレンタル(リース)料金が、
30台で6ヶ月144万円というのが、参考価格となります。
台あたり月8千円が使用料ということになりますね。

3当時は、チューリップ戦争。ホール経営者側は、機械代コストに反映されるチューリップの増加に
眉をひそめつつも・・・。チューリップの増加に歯止めが利きません。

初めは1個だったチューリップ。
そのうちチューリップの個数が増え、連動が増え、2個パワー、3個パワー
果てはオールパワー(全連動花満開)に。

逆に当時(昭和40年代後半)の競争の最大のポイントが、必ずしも電子化ではなかった
とも言えます。
言葉を変えると、遊技機の電子化自体は、省力化(人件費削減・人手不足の解消)に
つながるものではありません。
高価な電動ハンドル(ダイヤル)機も、当初は様子見・一部導入が多く、売上げ増大の裏打ちと
顧客ニーズの変化から、増えていったようです。
また、全ての都道府県で電動ハンドル(ダイヤル)機を導入できたわけではありません。

日工組アンケートS470510
年々派手になるぱちんこ遊技機。「メーカーが作るから。お客が求めるから」
アレ?これって近年でも・・・ (^^;;

結果的には、ホール売上げ増大よりも台数シェアの高いパチンコ機の電子化が先行しなかった
ことに救われた形となります。

昭和48年遊技場1軒あたりの平均台数 180台
昭和49年遊技場1軒あたりの平均台数 182台
(※県毎の差は非常に大きく、48年で最大の大阪府296台、最小の福島県97台)
警察庁調べ 遊技ジャーナル社編 資料より

徐々に店舗の大型化が進み、機種のバリエーションを増やす必要はありましたが・・・
部分導入ならともかく、もし一斉に電子化が進み機械代が4倍にもなったら、影響が大きく、
パチンコ業界の混乱(崩壊のおそれすらある)は避けられなかったでしょう。

電子化シンボル
光り輝く電子の印 『フラワー雀球』より
この当時の電動ハンドル(ダイヤル)等にも見うけられますが・・・
実機の中身も見ずになんですが、電子化と電動化は、分けて考えたほうが・・・(^^;

構想や試作機はあったでしょうが、パチンコ機の電子化が本格的に進むのは、
物価が安定して電子機器の価格が下がる、もう少し後の話になります。
(※参考項目 昭和53年3月、1玉4円以内に料金改訂)

玉貸し4円全遊協ポスター
全遊協ポスター1玉4円に 昭和53年3月

  参考 昭和54年10月末 全国遊技場設置台数内訳 警察庁調べ
     手動式         58万3830台
     電動式       129万8714台
      雀球          2万2732台
     アレンジボール等  13万2708台

     雀球設置上位都道府県   設置台数・比率
     1位 東京都 4766台 2.5% (アレンジ17982台 パチンコ170615台)
     2位 北海道 3263台 2.8% (アレンジ5993台 パチンコ107348台)
       内道本部 2528台 3.7% (アレンジ3391台 パチンコ62663台)
     3位 福岡県 2114台 2.2% (アレンジ4660台 パチンコ88066台)
     (※最低沖縄県0台)  札幌周辺は、雀球が根付いていたようです。
     福岡県を除くと、雀球は東高西低の設置比率傾向があります。
     上位3都道府県だけで、全体の半分弱を占めます。
 
     アレンジボール設置上位都道府県   設置台数・比率
     1位 大阪府 20928台 10.7% (雀球750台  パチンコ173752台)   
     2位 東京都 17982台  9.3% (雀球4766台 パチンコ170615台)
     3位 愛知県 10480台  7.0% (雀球1268台 パチンコ137450台)
     
3円時代出玉率
パチンコに比べると高い利益率
アレンジボールは、時間消費型レジャーという形で若年層を中心に支持を伸ばします
売りが粗利のインベーダーを考えれば・・・

遊技料金と機械価格と射幸性。
風俗営業とは、その時その時の価値観・時代背景により変化するものです。
当項をご覧いただければ、上記3つの密接な関係が理解いただけると思います。

パイパイゲームアップ①
セーフ穴ではありません。セープ穴です。
また、お客が考えながら(狙いながら)打つので、1分間100発打てるという
「連チャン打ちハンドル」もオーバースペックで、実際は、そこまでアウト数は入りません。

藤商事『パイパイゲーム』(アレンジボール)の出現。
既存の雀球のマンネリ化。
それもあるでしょう。
しかし、その開発の原動力は電子化の波にあったと言えます。

藤商事 雀球カタログ 周辺機器拡大
「雀球も省力化」 電子カウンター使用のハイテクノロジーです。
ですが、司令盤の机が小学校の机のようにも見え・・・(^^;;

でも、司令盤って響き、カッコイイですね。指令ではなく司令。
「司令室、司令室、打ち止め確認(開放)願います」
「了解しました~」
今では、聞かれなくなりましたね。

雀球を育てて10余年 藤商事
雀球メーカー大手としての自負でしょう。「雀球を育てて10余年」
独自の技術とノウハウで温めてきた雀球。
前編・後編の記事を読んでいただければ、この自負もダテではないことが
理解いただけると思います。

昭和33年に雀球第一号が登場し、上記「パイパイゲーム」まで、遊技機では雀球一筋。
業界初のリース契約を採り入れ、独自のスタイルでシェアを維持してきました。

また、遊技機製造業として現存する、数少ない雀球メーカーでもあります。
(大信・同和精機工業・中日産業・・・)
数年前、池袋のサンシャインシティーで、「手軽に安く遊べるパチンコ・パチスロ展」
というのが開催されており、18歳以上なら誰でも入場できるということもあり
見学してきました。

他のメーカーが、実際の普通機の需要やホールでの扱いを考慮しない機械発表が多い中、
そのうち最もバランスのとれた普通機『CRあま10』を発表していました。
(販売台数上は埋もれてしまい、残念ですが・・・)

そうした明を持った藤商事。
雀球の復活にも期待したいですね。 (^_^)

紅白幕連続
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コメント
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堪能しました。

雀球打ちたいですねぇ。
サミーさんはがんばっていますが、配牌は自分で打って決めたいですよね。


さて、1個4円の魅力・・・
という割には、おねぇさんの顔が恐い気がするのですが・・・
by: 柏葉三雄の友人 * 2010/12/28 13:03 * URL [ 編集 ] | page top
--柏葉三雄の友人さま--

こんばんは。(^^)

ご堪能いただけて、なによりです。
先日、偶然、街角でお会いした時、「資料がないんです・・・」と延々と愚痴っていた記憶が。
(^^;;;スミマセン

雀球。贅沢を言うと、店の雰囲気も含めて味わいたいです。
自分で打って決める配牌も大事な要素ですよね。
狙って狙って・・・
「違う!隣り!」

液晶機ではない雀球。
なかなか味わい・風情・趣きといった抽象的な言葉では、企画しづらいでしょうが、そこが雀球の魅力だと思います。
アレンジボール黎明期から関わっていたサミーなら、理解してくれそうですが・・・
期待してます!(^^)

おねぇさん。年齢・性別、不詳です。(^^;
by: アポロン * 2010/12/29 21:44 * URL [ 編集 ] | page top
--どうもです--

今年一年、色々とお世話になりました。
来る新年もどうぞ宜しくお願い致します。

東海チーム一同、中々本業!?が忙しくて集会もままならない状況であります。
また何処かで集まってワイガヤしたいですね(^^)

ではまた!!良いお年を!!

by: u-can * 2010/12/29 23:16 * URL [ 編集 ] | page top
--u-canさま--

こんにちは。(^^)

なにかといろいろとお世話になり、ありがとうございました。
こちらは年末進行ですが、年始の記事も鋭意作成中です。時間が・・・(^^;;

組合の会合もジャグラー早打ち以来ですね。
年末は、皆さんなかなかお忙しいと思います。
限られた時間の中で楽しむことができるのもまた、趣味のよさだと思います。
新年もまた、よろしくお願いいたします。m(_ _)m

それでは、また!よいお年を!!(^^)/~
by: アポロン * 2010/12/30 17:44 * URL [ 編集 ] | page top
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